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第7回母乳育児支援を学ぶ東海教室のプログラムが決まりましたのでお知らせします。 今回は2年ぶりに浜松での開催になります。静岡県のみなさまお待たせしました! 経験豊かな講師陣による基礎編としてポジショニングとラッチ・オンについて、そして応用編として乳頭痛のある母親への援助を取り上げました。また地域・社会の中での母乳育児支援についてもお話します。母乳育児支援にかかわるすべての医師・助産師・看護師・保健師など、様々な方の参加をお待ちしています。 |
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| 会場はJR浜松駅からバスで6分、名古屋からは新幹線(35分)・東海道本線でお越しいただけます。春爛漫の浜松へ是非お越し下さい。 | |
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プログラム 9時半~ 受付開始 10時15分 開会 母乳育児支援の基礎となるポジショニングとラッチ・オンについて学びましょう。 実践的でわかりやすく、明日からすぐ使えます。最新のトピックスであるHands offについてもお話しします。 11時40分~12時55分「乳頭痛、乳頭損傷がある母親への支援~乳頭が痛くて飲ませられない! 大切なことは何でしょう?~」武市洋美(IBCLC、助産師) 母乳育児をしている母親にとって、乳頭の痛みはとてもつらいもので、産後早期に母乳育児を断念する理由となっています。今回は日常みられる乳頭痛と損傷について、その原因と対処法及び予防について学びましょう。 12時55分~13時40分 昼食 15時05分~15時15分 休憩 15時15分~16時30分 「地域での母乳育児支援」渡辺和香(IBCLC、助産師) 産科施設退院後も、地域での支援があると母乳育児継続に大きな力になります。実際に地域で活動している講師から その理論と実践について豊富な経験を交えてお話します。 16時30分 閉会 アンケート回収 継続教育単位渡し |
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浜松駅からのご案内 タクシー 駅から5分です 遠鉄バス 駅から6分です。 浜松駅北口バスターミナルから 「浜松城公園入口」にて下車 「ホテルコンコルド浜松」が会場です。 おもな、路線と時刻表を右に載せます |
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| <東海教室スペシャルのお知らせ> 名古屋で開催されるアジア・オセアニア周産期学会に、バングラデシュの医師 ・IBCLCである、Rukhsana Haiderさんが来日されます。 そこで、JALC東海エリアのメンバーが中心となり「東海教室スペシャル」を開催 いたします。 Haiderさんは長年 WHOのBFHIに関わってこられた有名な方です。 今回は、BFHIのスタッフ教育に ついてと、開発途上国だけでなく先進国でも 乳幼児の栄養方法を改善する必要性についてお話してくださいます。 講演は通訳付きです。 日時:2008年5月24日(土) 午後1時より5時 場所:名古屋国際会議場(会議室141・142) 定員:240名 参加費:3000円(資料代を含む) 講師:Rukhsana Haider, MBBS, MSc, IBCLC, PhD プログラム: 12:30受付開始 13:00はじめの挨拶・講師紹介 13:15-14:45 Staff education for BFHI 15:15-16:45 Why do we still need to advocate for better infant and young child feeding practices (breastfeeding and complementary feeding)? 17:00継続教育単位配布・終了 主催:母乳育児支援を学ぶ東海教室 【お申し込みおよびお問い合わせ先】 申し込み開始:3月24日(月) 申し込み締め切り:5月9日(金) 振込み締め切り :5月16日(金)(振込み確認をもって受付完了となります) お名前、住所、連絡先(電話番号、ファックス番号、メールアドレス)、勤務先、 職種、継続教育単位必要の有無を記入し下記へEメールまたはファックスで お申し込みください。 母乳育児支援を学ぶ東海教室事務局(助産院北野ミッドワイフリー内) Eメール:5-24@mama110.com(件名に「申し込み」あるいは「問い合わせ」とお書き ください) ※第7回母乳育児支援を学ぶ東海教室in浜松とは、申し込み開始、締切、 申し込みアドレスが異なりますのでご注意ください。 FAX:052-776-5874 |
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